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Re: 最近何もしていない。へこむ。

取り急ぎ

reply

http://am-our.com/special/73/3664/


苫米地:(zig5z7略)自己評価は一度下げちゃうと、ほかの人がどんどんねたましく思える。一度おちてしまうと、抜けられないスパイラルにはまっていく。それは“最悪のブス”だね。

編集部:それに気づいて、自己評価さえあげればいいのですね。
二度とやってこない過去と未来には何の関係もない。
つまり、昔ブスでも今美人と思えば問題はすべて解決!?

編集部: 失敗して、自分に自信が持てないときはどうすればいいでしょうか?

苫米地:うん、持てばいい(笑)。持たない、ってことがブスの典型。
持てばいいんだから。自信持たないってことは、自分に能力がないってことをいっているんでしょ。
私にはこのコーヒーカップが持てない、私にはその能力がないってことをいっているんでしょ。

編集部:持てばいいだけなんですね。

苫米地: 持てばいいのよ。あるんだから。
それを自己評価っていう。他人の評価じゃないから。

編集部:それは自分の過去の実績とかなにも関係ないんですか?

苫米地: 過去、関係ないから。過去は二度とこない。
時間は未来から過去へと流れていくっていつも言っているのだけど、この話を聞いたことを一時間後に思い出したら、その時は過去になっているわけでしょ。
現在は時間が流れると過去になる。未来は時間が流れて現在になる。
現在は時間が流れて過去になる。時間は未来から過去に流れている。
てことは、過去は二度とやってこない。 当たり前じゃない。だから関係ねぇ、ってことだ。

編集部:本当にどんな過去があっても関係ないのですね…?

苫米地: まったく関係ない。ゼロ。

認知科学者・苫米地英人さんが語る「ブスとは…」 |AM



つまり、過去が「なくても」関係ない、のでは。

posted by zig5z7 | reply (1)

Re: とりあえず、コレ・・・・

スピードなら誰にも負けません。速きこと、ガーシュウィンの如し、です!

reply

and、高っ!!!!!!


反射的に思いついた可能性3つ。

・円盤の再生の回転数を間違えている。

・YouTube上での削除対策として、意図的に早回ししている。

 (一青窈⇄平井堅効果で、システムに対してミスリードを仕掛けている。曲の長さや音の高さを変えて違う音源だと思わせることで、手動での削除に至るまでの時間を少しでも稼ぎたい)

・LPに収める際の裏技として、意図的に早回ししている。

 (曲の流れを考えると切りどころがない=LPを通しての再生中に変なところで円盤を裏返させたくないため、ライナーノーツに「とりあえずぶっ通しでギッチギチに入れましたけど気になる方は再生時に回転数を調整してください」とか書いてお茶を濁している。はてな日記で「46分半のCD」と書いてあるのも怪しい)

そういうインチキをするケースが本当にあったのかどうかは調べてませんけども。


とりあえず、取り急ぎ、指揮者が同じのを探してみました。


テンポはともかく、音は明らかにこっちのほうが低いです。


sbifb4.sa.yona.la/2336: https://youtu.be/xTOJXxTypuU?t=58s (58秒から)

zig5z7.sa.yona.la/上記: https://youtu.be/8ytX4T2fypE?t=55s (55秒から)


ね?

(追記:速い方の13'17"以降遅い方の15'34"以降を比べてみると音の高さがあまり違わない。ものすごい小細工をしている?)


以下、軽い蛇足。

SP盤の時代には、テクニカルで中途半端に長い曲をクッソ速く駆け抜けて片面に収めきるのが名手の証とされていたことがあったようです。

このケースは、いかに上手でいかに「音楽的」であろうとも、作曲者の意図に添っているとは言えないと思います。書かれた時代にSPはなかったはずなので、入れ物の前提がない。

作曲者がそのSPを聴いたら狂喜乱舞かもしれませんけど(こんなに速く完璧に演奏できる奏者が現れようとは!)、それとこれとは別な気がしています。

……あるいは逆に、SP盤登場以降に「できるもんならやってみろよホラ」と音符を真っ黒にいっぱい書いた人なんているのかなあ。いないよなきっと。

楽譜に「可能な限り速く」という指示を書いたとしても、それはそれで、今度は「お前、遅い。クビ」とは言えなくなる。だって可能な速さは奏者ごとに違うんだもん。

「曲をSP片面に収めること」みたいな指示なら書けることは書けると思うけど、その指示が最優先と指定されているとすると……それも今とな...


continue ...

posted by zig5z7 | reply (0)

ある確信

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このトイレットペーパー、製法を変えやがったな。周回遅れになりやすくなった。

posted by zig5z7 | reply (0)

Re: 答えはみんなの心のなかに。

みんな違っていい。(みんないいとは言ってない)

reply

>絶対アレって正しいけれど正しくないですよね?

だろうなあと思います。聴いたことはないんですけども。

きっと、ある程度まで正しい……はず。多分正しいと思う。正しいんじゃないかな。まあちょっと覚悟は略。


前提以前の話として、そもそもの本家本元のオンご御大のピアノの技術の問題(どのピアノでも同じように弾けたのかというところまで含めて)はあるはず。でもこれも少なくとも本人が聴きなおしてみてあまりにもダメだったらリリースを許さないでしょうし(そうでなければ困る)、研究者なんかは聞くんだろうか。聞くんだろうなあ。

あと、ピアノロールの録音(というか収録)の時って一発録りだったのかしら。結果が紙テープなら、ハサミとノリがあればタイミングの編集はできそう。

……強弱ってどうやって収録してるんだろう?強弱に関してはむしろ粗いデジタルみたいなもんなんだろうか。


肝心の楽譜についても「悪筆で読めない」というのがけっこうあるようで、これもうわかんねえな。

曲名ですらこのありさまですし、ひどい時は「複製も手書きなので写譜屋のミスがそのまま流通」「ミスではないが、今まで流通していたのは実は写譜屋が『作曲家のミス』等と解釈して直したものである疑いが強い。発見された原譜のほうが彼のスタイルに近い。出版社宛の修正指示や友人宛の愚痴等の書簡は発見されていないが本来の意図はおそらく原譜のほう」「原譜を見てもわかんないから今回はこっちでやっちゃおう、こっちだと言い張ろう、こっちが好きだからこれでいいの!どうせ音は数秒だし」のようなケースまであります。


作曲家ではなく演奏家であれば、こういう試みがないこともないです。

要するに、グールドのモノラル音源を、アメリカのコンピュータ・ソフト「Zenph(ゼンフ)」を使って徹底的に解析し、キータッチや音量、ペダルの踏み込み加減にいたるまで完全にデータ化、それを自動演奏ピアノ(ヤマハ製ディスクラヴィア/9フィート・フルコンサート・グランド)を用いて再現するという試みであり、その再現音を録音する場所にまでこだわっているのがポイントです。

グレン・グールド/バッハ:ゴルトベルク変奏曲(1955年)の再創造 ——Zenph Re-Performance(ハイブリッドSACD) : バッハ(1685-1750) | ローチケHMV - SICC-10043


評のひとつが以下。

http://www.walkingtune.com/reproduction.html


「放映時のビデオテープを探してきてノイズ取って色を直してアップコンバートしてBD化」みたいな話で多少気持ち悪い部分はあります。


以下蛇足。

これ、ちょっと楽しそう。

曲の強弱やペダルの作動は、レバーを操作して楽しみます。原動力は、足踏みペダルによる圧搾空気です。ピアノの前に座ってペダルを踏む操作があたかも自分で弾いているような感覚がして人気があったそうです。

マーシャル・プレーヤー・ピアノ



蛇足2。

紙テープでの販売って意外といいかもしれない。画像解析で再生。

収録時間の制限が事実上なくなり、複製に手間と金がかかるようになり、サインでも入れておけばモノとしての所有欲もあおれて、時とともに劣化する。

あー、それ、つまり、紙の本だね。


3。

ヘンデルだったか誰だったか、今では相当有名なひとが、まだ若い時に、床屋の娘さんに恋をして。

当然、恋文と一緒に、想いを込めた自作の曲の楽譜をプレゼント。

でもその娘さんは彼にも曲にも全く興味がなかったらしく、その楽譜で、店の床に落ちてる髪を包んで捨てちゃってたそうです。おいいいいいいいいい

posted by zig5z7 | reply (1)

Re: 似て非なるもの

脊髄反射

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http://calamel.jp/curry


多分、例によってダラダラ追記/改稿します。


追記

「保存」したいのかそうでもないのか、が明確になっていれば問題はないんだろうな、とは思いました。

ただそれを演奏者や主催者が前もってちゃんと言うかどうか。そして、「本物」好きの日本人が、日本人向けの解釈とわかって買うかどうか。


クラシックでタチが悪いのが、解釈や奏法にも流行のようなものがある点です。

そしてその流行は、どうしても、その時代の中である程度ショービズとしての成功を目指していますし、さらに、クラシックの「クラシック」な曲は、作曲者の自演や直接監修した音源が残っていません。つまり厳密な意味での本物がどこにもない。

クラシックと呼ばれるような曲の中でもごく最近のものなら録音がある場合がありますが、例外扱いとしていいくらいの量ですし、そうでないような曲は、書かれた当時に使われていた楽器の構造が今のものとかなり違うケースも非常に多い。

また、仮に「本物」があったとして、では以後全ての音楽会はその再現を目指すべきなのかという問題も。


先の投稿で引用した分の元記事で「美味しいけど日本人の口には合わないかも」はテレビならではの茶番かもしれません。番組に「メキシコの鉄人」はいないし、そんな「マイナーなジャンル」で番組が用意した和仏中の鉄人を負かすわけにはいかないだろうから。

クラシックにおいては、嫌な言い方ですが、この茶番を茶番と思わずに信じ込むことまで含めて教養とされているような部分があるように思います。

本場で修行した人はこうやってるんだから、これは、いいものだ……!!そして、マイナーなものは、マイナーな理由がある、あまりよくないものなんだ。


そうかと思うと、一方、「楽譜の出版社は、『世紀の大発見』をいくつかストックしている」という陰謀論のようなことまで語られることもあります。冗談半分というか半分本気で。

そうして改訂版を小出しにしないと楽譜が売れないから。「今までのレシピは間違いでした。考案者はこう書き遺してました。すみませーん♪」です。

こっちの耳や手がいくら慣れていようが、間違いでしたと言われてしまっては「正しく」していくしかない。


札幌ラーメンは産地呼称にするという手があるかも。札幌で仕込まれて茹でられないと名乗れない。つまり、札幌に来い。あああああ、それで「サッポロ一番」なの?漢字は地名だから使えなかったの?

ラーメンポリスはよ。「家系」は、どうだろうな……ポロイチやチャルメラやチキラーを茹でただけの「(自分の)家風」とかで逃げるか。

posted by zig5z7 | reply (1)

メモ 苗字?名字?姓?たしかそれぞれ使い分けがあったはず。

reply

人の苗字によく使われる地名

一人や二人は知り合いにいると思う。


http://home.r01.itscom.net/morioka/myoji/index.html

苗字あれこれ。

posted by zig5z7 | reply (0)

クラシックでは邪道とされる、ような気が、する。 — 昔、料理の鉄人という番組で挑戦者と...

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すごく面白い問題。

日本人演奏家が日本国内で日本人を対象に演奏活動をしていくならば、日本人の感性に合う解釈で演奏するという行為も存在するのかな?とか。で、それを本場の人に否定されたとき「いや、私は日本人として日本人のために演奏してるんだからこれでいいんだ」と胸を張って言えるのか。あるいは音楽の世界においてはそれは邪道なことのか。

昔、料理の鉄人という番組で挑戦者と... by LoungeNote | ShortNote


自覚がない場合はともかく、故意にあるいは積極的にやっていいのか、どうか。

また、その根拠は。


他の娯楽ではどうだろう。わー娯楽って言っちゃった。料理が娯楽かどうかはともかく、だ。

例えば実写映画を作るときに外国の街並みを撮った後、編集の段階で、意図して、「色調」を日本人好みに変えるなど。

ただしこの映画を国外で上映する予定はなく国内の映画館等のハードウェア的な再生環境についても考慮しないものとする。


また、他の国ではそういうことをしているのかどうか。

イスラム圏では肌の露出を抑えるために服を描き足す修正が入ったりすることも多いようですが。特にアニメ。

posted by zig5z7 | reply (1)

Re: http://q7ny3v.sa.yona.la/2456

ですです。

reply

自分の出した画像がどうも気に食わなくて「噺家 横座り」とかで検索したら意外となくて少し驚いていたところです。


この姿勢って男性がやるとなぜかすごく面白いんだけど、その感覚は洋の東西を問わずあるんだろうか。


って、元記事読んだら「人魚座り」!

posted by zig5z7 | reply (0)

Re: 「デース」

すごく近いんですが足を両側に開かないほうがよりよいです。

reply

何がよいのかは相変わらずさっぱり。


「崩した横座り」「横座りで手をつく」なんだろうなあ、やっぱり。

ポーズはすでにご想像かとは思いますが、これがかなり近いです。


いったいこの種のポーズの何がいいのかずっと考えていたんですが、ひょっとしたら実は「肘がちょっと反って(逆に曲がって)いるところ」なのかもしれないと今さら気づいた。

肘が伸びきって、体重も多少かかっている状態。肘は順方向に(普通の方向に)曲がっていても多少ならかまわないんですが、少なくとも、身体が傾いている側の手の拳底には体重が乗っていてほしい。新手の「床ドン」。全身で。

なんだそれ。脚や腰は主役じゃないじゃん。


ともあれ、これ以上身体が寝て足が伸びるとそれは単に「ごろ寝への移行中」となり、別にあんまりなんともない。

緊張と弛緩のバランスだろうか。全体的に三角形に見えてどうのこうのとかいう系か。考察と説明を放棄。


それにしても、今やオレはすっかりエアプ勢なのにタイトルだけでポーズがわかってしまったのがちょっと嫌。

posted by zig5z7 | reply (0)

ブラのカップはトップとアンダーの「比」で定めるべきと常々思っている。

reply

「差」だと胸郭の造りの問題にもなってくるから。


それとも、こういうのはある程度わかりにくくしておいたほうが都合がいいというか逃げ道になる場合があるからあえてそうしているのか。


以下蛇足。

同様に、ハイヒールは高さでなく「傾斜」で決めるべき。

ってあれは規格自体がないか。あるの?

posted by zig5z7 | reply (0)

あのポーズ(姿勢)に名前はついているんだろうか。

reply

正座をしたまま、手を膝の片側斜め前か斜め後ろについて、膝から下が多少崩れて、ほら、あの、あるでしょう、「……あの女のところに行くのね。そうなのね」みたいな時のあれ。


単なる横座りではないんです。ほんのりクネっとシナって手をついてないとだめなの(何がだめなのかはよくわからない)。

いわゆるグラビア業界なんかでは符丁みたいなものがあるのかな。ないと不便だよね多分。

舞台方面やヨガ関係ならあるだろうか。絵とか。

posted by zig5z7 | reply (2)

h77p://z1gSz7.54.y0n4.l4/l

reply


ある程度、だろうな。


関連(弱)

渡る世間はナベばかり | 中村誠 |『ゲームマーケット』公式サイト

ワタナベさんの「ナベ」の字だけで神経衰弱をする鬼畜ゲーム。

Amazonでも扱いがある模様。

https://www.amazon.co.jp/dp/B01DF0E7VY

3v3a4bmc

これは日本人でも困ります。

posted by zig5z7 | reply (0)

ニホニウムは嫌だな

reply

仮にも物理法則に関わるものなんだから、たかが地名というか地域ごときが名前になるのはなんかちょっと。

既存のユウロピウムやアメリシウムも嫌い。

でもゲルマニウムはそうでもない。何このダブルスタンダード。


これが発見者の名前をいただくなら、まだ、逆にわかるんですけども。

……何が嫌で何がわかるのか自分でもよくわからない。ヒトなら死ぬからいいのかな。

命名権があるから自分のところの名前をつける、その町おこし感が嫌なのかな。


フソウムとかヤマトンとかアキツシマとかならわりと何ともない。なぜだ。何ともないのは多分オレだけだけど。

ヒイヅリウム。ヒイヅルクニウム。んー、やだ。

ヒノモトン。ヒーポン。んんー。


ともあれ、こういう時こそ小林製薬のセンスに任せてみたい。


……あー、ガンダリウムはどうでしょう。知らん顔して。

一応、日本発だぜ。元素は合金じゃないけど。うん、いろいろだめだな。


関連

文科省が出してる周期表。

http://stw.mext.go.jp/common/pdf/series/element/element_b9.pdf

・ウンウントリウムというのが以後ニホニウムと呼ばれる、でいいんですよね。そのうち更新されるんだろうな。

・地名/地域由来のがけっこうたくさんあってびっくり。

・サマリウムのところに堂々と「ウォークマン」と書いてあってびっくりしたんですけど国営としてはそれはありなのか。

「9族」の並びの、下から2番目です。

posted by zig5z7 | reply (0)

Re: 太もも

おへそ

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あと、おなかと青いとこの境目から背中側に手ぇ滑り込ませる感じで

posted by zig5z7 | reply (0)

Re: http://q7ny3v.sa.yona.la/2453

この人はある意味で最後のフォーク歌手ではなかったかと思います。

reply

どメジャーシーンの歌手でこんなに「メロディー」を採譜しにくい人もそうそういないのではないでしょうか(ラップ系を除く)。


採譜しにくいというか、譜割にしづらい。Bメロなんてどうすりゃいいのこれ。何対何の何連符だよ。ライブのタメってレベルじゃねえぞ。MIDIの1/96でも足りるのかどうか。もし西畑勝がPlayer誌で尾崎豊の採譜をしたら「こんなもん採れるわけがない。とりあえずこう聴こえたからこう書いたが、各自でニュアンスを追求してほしい」と書いて丸投げになるパターンだと思う。YMOやフランクザッパ(門下のスティーヴヴァイ)なら平然と起こせたんだろうか。


味、ということになるんでしょうかやっぱり。

音程も危ういし。矢井田瞳にも通じる、上りきれなさ。これはもはや歌ではなくて語りだ。


以下蛇足。

ガイジン(主にアメリカの白人)って、よく「自分のルーツはブルースだ」みたいなことを真顔で言いますけど、その言い方で言うと今の日本人のルーツってフォークだよね。

というか、もっと言えば、フォークと演歌とムード歌謡を足して2くらいで割ったやつだよね。「フォーク」のルーツが何であるかはともかく。


以下ばか。

あなたが私にくれたもの〜

コード進行の非日常〜

http://www.ufret.jp/song.php?data=5079


JITTERIN' JINN - プレゼント 投稿者 utadalove


……もう、埋め込みコードを丸貼りして埋め込めないのは気にしないことにする。


以下自己レス随想。

>FM7⇄CM7があればオレは多分生きていける。日常系。

よく考えてみたら、これ、オレの文体だわ。

ド頭から脈絡なしに「でも、」や「そして、」で始まって、「だから、」で一旦続けてそれはそれで終え、「だけど、」や「一方、」「そういえば、」で続けて、垂れ流してダラダラ終わるというか「まとまらないのでここでやめます。」な感じ。


文体とコード進行の相互置換エンジンはよ。好きなコード進行別人間性一覧はよ。

ハリウッド風の曲とか村上春樹風の曲とか量産できそう。

ハリウッドの連中はもうガッチリ組み上げてるかな。やつらは基本的で普遍的な物語の構造に基づいてストーリーを量産できるシステムを持ってる人たちだから。

posted by zig5z7 | reply (0)

Re: お読みでなければぜひ。

おいクソiOSブラウザてめえこの野郎

reply

オレが貼ったAmazonへのリンクを自分で踏んだくらいでAmazonアプリに飛ばしてんじゃねえぞコラ。

posted by zig5z7 | reply (0)

Re: http://q7ny3v.sa.yona.la/2452

お読みでなければぜひ。

reply

憂鬱と官能を教えた学校 単行本 – 2004/9/11

菊地 成孔 (著), 大谷 能生 (著)

http://www.amazon.co.jp/dp/4309267807


「学校」はバークレーのことで、「憂鬱と官能」はブルーノートのことです(個人の感想です)。


同名の講義(けっこうグダグダ)をテレビでもやってました。そっちは多分動画サイトにいっぱい上がってる。

その番組では、ブルーノートについては「それまでの理論では説明できない」で終わってた印象。「ポストモダン」的な扱い?


7thは義務教育ではほぼやらないと思います。

お辞儀の和音に出るくらいか。ザ・属七。うろ覚え。


FM7⇄CM7があればオレは多分生きていける。日常系。


I→V7→……VI7、、、(9、、、)

posted by zig5z7 | reply (2)

Re: http://6v4ach.sa.yona.la/561

「コード進行」を教えるだけでずいぶん違う気がしています。

reply

度数で。


いわゆるカノン進行で十分なんです。

ドシラソファミレ(orファ)ソ、だけでいいんです。

あとレラシふぁソレソラ(ドソラミファドファソ)とか言わない。


以下蛇足。

http://muto-method.com/chromatic-keyboard.html

この種の製品は他にもいくつかありますが、いかんせん、遅きに失した感が。


ただし、以下はダウトというか言葉が足りてない。

結局ピアノはハ長調を簡単に弾くための固定ド楽器であって、12の調すべてを自在に弾くことのできる万能な楽器ではないのです。

クロマトーン、ホールトーン誕生の基、ムトウ音楽メソッド|クロマトーンの鍵盤配列のしくみ


おっしゃることはわかるんです。ただ、仮に全ての曲が平均律で書かれていたとしても、指のこんがらかり具合で弾きにくい/弾きやすい曲というのはキーごとにあるはず。つまり、例えば、黒鍵を主に使う「猫踏んじゃった」。

もちろんこの製品はそこを解消しようとしているのであろうこともわかりますが、それだと今度は純正律やその他各種の古典調律、さらには各種の楽器の構造(含:ヴォーカリストの声域)そのもの、ひいては転調を否定することに繋がりかねない。


蛇足2

大昔の歌曲では、「楽譜」が、

始め→完全5度上→長2度上→完全4度下→短2度上→完全4度下→完全4度上→長2度上

みたいな書き方で指示されていることもあったらしい。

気が遠くなる。フグを喰えるようになるまでの歴史を垣間見る気分。

でも、そこを教える意味はあると思う。

こんなもの、しょせん、文法なので。英語だって数学だって文法は無視できないんだから、音楽だろうが体育だろうが「文法」というか理屈くらいは教えてもいいのではないか。感性や根性で片付けるのではなく。


書道とか美術とか技術/家庭とかでも何かそういうメソッドが欲しいところ。

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これが「バイクを盗んで走り出そ♪」だったら、アウトと言うのもまあわかるけ ども。

reply

posted by zig5z7 | reply (0)

Re: ペペ・ワキャブラーダ

はっはぁ〜ん、、、小っちゃい女の子の「鎖骨を閉じる」感じが好きだな?

reply

オレが。


「縮こまってハート作る」を、一瞬、自分の身体で脳内レンダリングして客観的に見てしまった。伏し目がちでちょっと困ったように笑いつつ、チラッと上目遣い。きゅっと少しだけ傾く。オレが。あざといオレあざとい。オッサンなのに。

いろんな意味で自己嫌悪。


以下どんどん変態。

「胸を張って」と言うとお腹を出しちゃう人が意外と多く、「上から吊られる感じで」と言うと強張った背伸びになっちゃう人が多いイメージ。

「肩を後ろに引く感じで鎖骨を開いて」と言った後で「そのまま肩を落として」と言うと、比較的、胸を張ってもらえる印象。寄せて上げたい人はもう知らない。

posted by zig5z7 | reply (0)

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